こんなお悩みはありませんか?

・障害福祉事業始めたいが、コンサル費用が不安
・指定申請は通ったが、運営指導が不安
・加算を取れていない気がする
・人が定着しない
・書類が追いつかない

行政書士オフィスカノンは、 全国で約22万人が利用する障害福祉専門請求ソフトknowbeの制度解説ブログ記事の監修もする障害福祉専門の行政書士が自走する福祉事業所を 育てる愛知県特化の伴走型行政書士事務所です。

放課後等デイサービス・就労継続支援A・B型・グループホームなど 開業や運営、運営指導に不安がある方、もっと事業を大きく育てたい、現場スタッフに自走できる組織作りをしたい経営者の方からのご依頼をいただいております。

指定申請だけで終わらせず、  

運営指導対策・加算届出・法定研修・各種委員会設置まで、  

**「現場が止まらない運営」「自走する現場運営」を見据えた継続支援**を行っています。

障害福祉を、理念だけで終わらせず、事業として無理なく続けるための制度と体制づくりを支援しています。

\ZOOM 初回相談30分無料/
LINEからお問い合わせが1番早く対応させていただけます。

初回相談では状況整理を中心にお話を伺っています。

友だち追加

オフィスカノンが選ばれる3つの理由

ご挨拶

こんにちは。法律と旋律で感動をお届けする行政書士の岡本 真裕美です。

私は岩倉で育ち、東京に進学後にウィーンへ留学。帰国後はコロナ禍まで、ヴァイオリン奏者・講師として活動してまいりました。 コロナ禍で音楽の仕事が全くできなくなった時期に、今後の人生で音楽以外に情熱を持てるものを探して行政書士の資格を取得しました。障がいのある方をサポートされている支援者皆様の負担を少しでも軽減したいと考え、令和4年(2022年)5月に「行政書士オフィスカノン」を開業いたしました。

地元の皆様に温かく支えられ、2026年現在、当事務所は開業5年目を迎えることができました。 現在は愛知県を中心とした24の事業所様と顧問契約を結ばせていただいております。

「現場が止まらない運営」を見据えた当事務所の継続支援をご評価いただけた結果だと、大変ありがたく感じております。

オフィスカノンの特色

行政への事前相談等にもご希望があれば、同行(又は代行)させていただきますので、ご安心いただけるかと思います。

運営指導や防災訓練、委員会の開催など必要に応じて事業所までフットワーク軽く伺う事ができます。

また、コンサル料と称して高額な報酬をいただく事はしておりません。

必ずお見積りを提示して明瞭なお会計をさせていただきます。

大切なのはお客様の事業の健全な成長です。

指定申請を取るだけでなく、効率よく加算を取るための採用戦略や、その後売上を安定させる為のノウハウも学んできました。B型就労では工賃の向上についての相談も受け付けており、顧問を担当している事業所さんは2年3年スパンでは確実に利用者も増えており、次の出店の為の指定申請のご依頼もいただいております。

福祉分野については、勉強会や研修に積極的に参加するのみではなく、グループホーム開所についてのセミナーに講師として登壇したり、福祉事業者の方々や士業の方々をお呼びして、障がいのある子の親御さん、当事者の方に向けて勉強会を主催しております。

また、障害者雇用や、工賃向上、一般企業様と福祉事業者様の協業によるCSR、CSVに関するコミュニティも運営しております。今後は更にそちらの運営にも力をいれて行く予定です。


障がいのある子の親御さん、当事者の方向けの勉強会の詳細は、↑こちらの画像をクリック
※あんしん未来の学び場ホームページに移動できます

MENU
PAGE TOP